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クリエオフィシャルサイトに共通一字が!

SonyDriveのクリエオフィシャルサイトにある「クリエ」の楽しみにて、
UX50ユーザーの金子昇さんのインタビューが載っているのですが、
その中で共通一字を遊んでくださっているという話が載っています!
嬉しい!わーい。

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記憶力判定

記憶力を判定するツールを作ってみました。記憶力判定


(Palm版)


(Mac 0S X版)

Palm版、Mac/Win版を用意してますので、よろしければおためしくださいませ。

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ごつい石原さとみさん

Mac Fan Netのトップページでは
MacFan最新号の表紙が紹介されてたりするのですが、
タイミングが悪かったみたいでちょっと笑わせてもらいました。

表紙写真の下にキャプションで
表紙:石原さとみ
って書いてあるんですが、
実際の表紙写真は更新される前の先月号の表紙写真。
ずいぶんごつい石原さとみさんです。

先ほどメールで修正した方がいいよって送ったので、 すぐ修正されると思います。
見たいかたはお早めに〜。

あ、ちなみ先月号の表紙は「ゴジラ」でした。

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ロミオとジュリエット

昨晩、日生劇場にて「ロミオとジュリエット」を見てきました。
藤原竜也さんと鈴木杏さんが主演で蜷川幸雄さんが演出をなさっている舞台です。

泣きました。

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SH901iCのiモーションで遊ぶ

SH901iCにはiモーションという動画を扱う機能があります。
901iシリーズでは最大ビットレートなどが900iシリーズ以前にくらべ大きく設定できるため、
かなり滑らかな(ただし、ファイルサイズは大きい)ムービーを取り扱うことができるそうです。

というわけで作ろうiモードコンテンツを参考にして、
901iシリーズ向けでminiSDに入れて閲覧するiモーションを
ファイルサイズを気にしないで作ってみることにしました。
やった作業は次の通り。

  1. 適当な変換元ムービーをQuickTime Proで読み込んで、以下の設定で3GPP書き出し。
    ビデオ
    データレート:192キロビット/秒
    フレーム/秒:15
    サイズ:176×144
    オーディオ
    オーディオ:AAC-LC(ミュージック)
    データレート:128kbps
    チャンネル:ステレオ
    出力のサンプルレート:48.000kHz
    エンコードの品質:高品質
  2. 出来たファイルをMOL***.3gp(***は001から999の三桁の任意の数字)にリネーム。
  3. miniSDの/SD_VIDEO/PRL***(***は001から999の三桁の任意の数字)というフォルダに入れる。
  4. SH901iCでminiSDの管理情報の更新を行う。(動画だけでも可)
  5. SH901iCでiモーションを再生する。

これで再生出来ている感じです。

ところで、iモーションのサイズはSub-QCIF(128×96)もしくはQCIF(176×144)だけなので、
サイズが320×240とか480×206とかのムービーを変換元にした場合は縦横比が変わってしまいます。
これに関してはQuickTime Pro上でちょっとした編集をしてやると縦横比が変わらないiモーションに出来ます。
かなり泥臭い方法しか思い浮かばなかったので、もっと良い方法があるかもしれませんが参考までに。

サイズが480×208の横長のムービーを変換元にした場合を例にまとめてみると。

  1. まず、QuickTimeで読み込める形式で480×393の黒い画像を用意する。
    (変換元のムービーが入るサイズでCIFの縦横比に合わせた画像)
  2. QuickTime Proで上記の黒い画像を読み込む。
  3. ムービーの再生時間以上になるまでコピー、ペーストを繰り返し黒いムービーを作成する。
  4. 変換元ムービーをQuickTime Proで開く。
  5. 変換元ムービーを全選択してコピーする。
  6. 黒いムービーにて、ムービー開始位置を最初にしてから、編集メニューの「追加」を選択します。
    これで、黒いムービーに上寄せで変換元ムービーが追加されます。
  7. 変換元ムービーの再生時間以上の黒だけのムービー部分を選択して、編集メニューの「消去」で削除します。
  8. ムービーのプロパティを表示して、変換元ムービーのトラック(多分ビデオ トラック2)のサイズを呼び出します。
  9. プロパティウィンドウの調節ボタンを押すと、ムービーウィンドウに赤い枠が表示されるので、
    赤い枠をドラッグして、変換元ムービーを黒いムービーの中央付近に移動します。
  10. プロパティウィンドウの終了ボタンを押して、移動を確定します。
  11. プロパティウィンドウにてムービーの注釈を付けたりしてもいいです。
  12. 3GPP書き出しをする。以降のリネームとか管理情報の更新とかの作業は一緒。

SH901iCのiモーション一覧画面ではムービーの最初のコマが表示されるため、
編集するついでに、ムービーを判別しやすい画像(タイトル画像等)を最初のコマになるように追加しておくと、
一覧しやすくていいかと思います。

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SH901iCの電話帳機能

SH505iからSH901iCにしたのですが、電話帳の仕様が変わってますね。
昨日初めてFOMAに変更したところなので、FOMA全般についての知識は私にはありません。
ということで、メモ程度に相違点をまとめてみました。

項目SH505iSH901iC
名前「姓」と「名」を別々に登録ひと括りに「名前」で登録
登録可能件数750件500件
郵便番号なしあり
住所なしあり
誕生日なしあり
キャラ電設定なしあり

電話帳に誕生日を登録してもスケジュールには表示されないのね…。

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SH901iC購入!

NTT DoCoMo mova SH505iからNTT DoCoMo FOMA SH901iCに機種変しました〜。
結局無事発売日に機種変できました。

とりあえず、901iシリーズの売りの3Dサウンドがどんなもんかチェックしてみたら、ものすごい。
標準添付のジュピターなんて気持ち悪いぐらいの立体感があります。

movaからFOMAへの変更なので、i-modeの通信速度の違いも体感できて、とても満足っす。

色々機能があるんで、これから地道に試して行こうと思います〜。

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